
作品情報
現代肉欲劇場 アンモラルセックス お父さんに教えられたアレの味 野上しおり
レビュー

父親の大きな手に鷲掴みにされた柔らかい尻肉が波打つ。清楚なエプロン姿のしおりがベッドに押しつけられ、チンポがビクビク脈打つ。白いレースパンティが食い込み、汗でテカる太ももが震える。結合部はまだ見えないのに、我慢汁が糸を引く衝動に駆られる。

ピンクのソックスを履いた脚を大きく開き、父親のチンポを根元まで咥え込む。白目剥いてアヘ顔で喘ぐしおりの表情が最高に抜ける。結合部から溢れる愛液が太ももを伝い、グチュグチュと淫らな音を立てるたびにチンポが疼く。

汗とヨダレでぐっしょりになった舌を絡め合う濃厚キス。うるんだ瞳で蕩けるしおりの顔がエロすぎる。父親の舌を咥え込み、ねっとりと吸う姿に、熱いザーメンをぶっかけたい衝動が止まらない。

ドアの前で跪き、父親のチンポを喉奥まで咥えるしおり。えずき汁がビチャビチャと垂れ、鼻をクシャクシャにしながらも必死にしゃぶる。げぇぇぇという吐き気混じりの音が、チンポを限界まで硬くさせる。

全身汗と愛液でテカった裸体を、父親にがっしり掴まれ激しく突かれる。アヘ顔で舌を出し、ビクビク痙攣するしおりの姿に、もう我慢汁が止まらない。M字開脚で晒された結合部が、チンポを激しく疼かせる。
清楚な顔立ちのしおりが、父親のチンポに堕とされていく過程が最高に抜ける。白目アヘ、えずき汁、汗だくのメス犬姿に、読者のチンポはビクビクと反応し続ける。近親相姦の禁断快楽が、画面越しにまで伝わってくる濃厚作。



