
作品情報
桃源郷エステ 麗狂淫舞 Part12:気が狂うほど敏感になってしまったボクの肉棒と肛門 平手志帆梨
レビュー

清楚なタートルネックのミニスカ姿で座る平手志帆梨の表情が、すでにどこか熱を帯びている。黒髪の艶と白い指先が重なった太もも、この子が今から狂うと思うだけでチンポがビクビクと脈打つ。

白いビキニにオイルを塗りたくられた艶肌ボディが光を浴びてテカテカと輝く。施術者の手が胸と腰を這い、彼女の吐息が微かに乱れ始めた瞬間、我慢汁が糸を引く。

四つん這いで後ろから突かれ、乳房が激しく揺れ、舌を出しながら喘ぐ姿。汗で濡れた肌と結合部から溢れる愛液が、ジュポジュポと卑猥な音を立ててチンポを限界まで硬くさせる。

網タイツと縄で脚を縛られ、無防備に晒された股間。施術者の指がゆっくりと這う光景に、もうこの子を犯したいという衝動が抑えきれない。

首輪と鎖を付けられ、白目剥きで口を大きく開け、激しく突かれながら悶える姿。ぐえっ!ぐぶぶぶぶっ!というえずき声が聞こえてきそうで、熱いザーメンをぶちまけたくなる。
清楚な顔立ちの平手志帆梨が、拘束とオイルと巨根で完全にメス化していく過程が圧巻。最初は控えめだった表情が、白目アヘ・涙ヨダレグチャへと崩壊していくギャップが最高に抜ける。拘束・オイル・イラマ・中出しと、男の欲望をすべて満たしてくれる至高の作品。



