
作品情報
ケツの穴 串刺し拷問 最上さゆき
レビュー

白装束に縄が食い込み、男の手に胸を鷲掴みにされながら最上さゆきがうるんだ瞳で唇を震わせている。清楚な顔がすでに蕩け、チンポがビクビク脈打って我慢汁が糸を引く。

後ろ手縛りで吊り上げられた最上さゆきの白い肌が光を浴び、腰が浮かぶほどの緊縛具合に股間が疼く。縄目が食い込む尻肉の質感に興奮が爆発しそう。

四つん這い状態で尻を突き出され、太い棒がアナルにねじ込まれている。汗でテカる丸い尻肉が波打ち、ケツの穴を抉る光景にチンポが限界まで硬直する。

棒を更に深く押し込まれ、汗まみれの尻が小刻みに痙攣。最上さゆきの吐息が荒く、アナル拡張の光景が脳内を焼き付き抜かずにはいられない。

四つん這いでバックから激しく突かれ、最上さゆきの口が大きく開いて喘ぎが漏れる。汗と愛液で濡れた肌が光り、獣のように喘ぐ清楚顔のギャップに射精衝動が抑えきれない。
清楚系最上さゆきが縄責めとアナル串刺しで完全にメス化。汗・愛液・精液にまみれた白い肌と崩れゆく表情が、チンポを限界まで刺激して何度も抜きまくりたくなる至極の1作。



