
作品情報
牝堕ち愛人ニューハーフ溺愛記録 チュリン 中澤チュリン
レビュー

ソファに跨がった中澤チュリンの黒ストリングボディが男の指で抉られ、結合部から透明な愛液が糸を引いて滴り落ちる。首を反らして舌を突き出し、うるんだ瞳で男を見つめるその表情にチンポがビクビク脈打つ。腰をくねらせて自らグラインドする姿が最高に抜ける。

男の両手で頰を鷲掴みにされ、舌を這わせられたチュリンの顔が完全に蕩けている。涎を垂らして喘ぐ口元にチンポを突っ込みたい衝動が止まらない。白目気味の瞳と開いた口が我慢汁を溢れさせる。

白いレースの下着姿で腕を上げて恥ずかしそうに微笑む清楚な表情がたまらない。後ろに立つ男の手が肩に触れる瞬間、この子が今から犯されるという想像だけでチンポが熱く疼く。

椅子に跨がったまま男に跨がられ、チュリンの表情が完全に崩れている。口を半開きにして吐息を漏らし、男の頭を抱えるその姿にアヘ顔全開。結合部を貪る音が聞こえてきそうで抜き止められない。

上目遣いでカメラを見つめるチュリンの瞳が淫靡に蕩け、首輪を指で弄ばれる姿が危険すぎる。汗でテカった肌と妖艶な視線にチンポがビクビクして、もう我慢汁が止まらない。
清楚で幼い顔立ちの中澤チュリンが、男に跨がられ舌を出し白目になり、首輪を付けられて完全にメス堕ちする過程が最高に抜ける。愛液と涎でぐちゃぐちゃになった表情と、獣のような喘ぎ声が想像できるだけでチンポが熱く疼き、顔射したくなる。



